RITAFOODS

CASE STUDY

一筆地調査 事例と回答例

CASE
STUDY

未分類

[178]水路の管理幅について

[質問事項]

当市では、水路の管理幅について、水路の擁壁等の構造物がある場合は「カタから1m」、構造物が無く天然の土砂は「カタまで」を基準に管理幅をとっています。しかしながら、補修工事をする可能性がある箇所については天然の土砂であっても、管理幅を「カタから1m」取ることもあり判断に迷うことがあります。河川管理の担当部署と協議の上、判断するものとは承知しておりますが、参考までに各市町村の水路の管理幅の取り方についてご教示願います。

 

[回答事例]

管理幅としての確認となりますので各市町村とも様々です。0.5m~1mとされているところもあれば、自然石積みであれば、自然石一個分とされているところもあります。災害復旧対応等考えて管理されていると思います。

お問い合わせ

お急ぎの方はお電話から

096-370-3333

営業時間 8:30-17:30 (土・日・祝日除)